B.Nazki 完全セルフプロデュースの新曲「Higher Prayer」リリース! バブル期の地区芸能発表会を舞台にしたMVで実の祖母と共演!!

1980年代の洋楽シーンにインスパイアされた楽曲とチャーミングな笑顔がチャームポイントのポップシンガー・ソングライターのB.Nazki(ビーナツキ)。
10月20日(水)に約2年ぶりとなる新曲「Higher Prayer(ハイヤープレア)」を配信リリースし、ミュージックビデオをYouTubeにて公開した。

▼Higher Prayer MV :https://smarturl.it/higherprayerMV

コロナ禍をきっかけに、完全なセルフプロデュースによる制作スタイルへ移行したB.Nazki。
今回、作詞・作曲・アレンジのほか、MVの監督・編集、アートワーク制作まで自ら手掛けた初の作品となっている。

1990年の地区芸能発表会を舞台にしたMVは、VHSやカセットデッキ等、バブル期を彷彿させる演出で彩られ、終盤には実の祖母も出演。
ミュージカル『RENT』やポップ・アイコン「Madonna(マドンナ)」に着想を得た楽曲は、日本の音楽シーンにおける「ニュートロ(Newtro)」の先駆けともいえるユニークな作風に仕上がっている。

本作品で世に出ると意気込むB.Nazki。YouTubeでのMV再生回数100万回超えを目指している。

【配信URL】
・ミュージックビデオ (You Tube) :https://smarturl.it/higherprayerMV
・楽曲配信URL :https://linkco.re/ugB46FUV

【リリース情報】
配信シングル「Higher Prayer」

2021年10月20日(水)リリース
各配信サイト、ストリーミングサービスにて配信中!
キャッチコピー:「会えなくても、心の中にいる人。もらった愛が歩いてきた道を照らす。前へ進む人に捧ぐNewtroな応援歌。

 

【B.Nazki(ビーナツキ)プロフィール】

作詞、作曲、編曲、映像制作等をすべてセルフプロデュースで手掛けるポップシンガー・ソングライター。
1980年代~90年代の洋楽ポップシーンに影響を受けたユニークな楽曲とチャーミングな笑顔がチャームポイント。
都内のホールで自主開催するワンマンコンサートには、世代・性別・国籍を超え、乳幼児から90代まで全国から300名以上が集う
2020年までに6枚のオリジナルアルバムをリリースし、手売りで約1,500枚売上。
2021年、オリジナル楽曲「ミンナノウタ.」が「第4回とつかソングコンテスト」グランプリ受賞。
TikTokにてオリジナル楽曲「thanks to you」の使用動画が1,200を超える。
2020年10月よりVTuber英伊吹(ハナブサ イブキ)としても活動中。(チャンネル登録者2,450名)

<関連サイト>
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